すぐに使い始められるように、大きく分けて2つの改善を行いました。

重要なお知らせ

JetPackを導入している場合、KANSOテーマのMarkdown機能は使われません(重複するため)。JetPackを使う方は、 JetPackのMarkdownを有効に して、お使いください。有効にしなければ、Markdownで書いても、正しくWebサイトには反映されません。

必須プラグインのインストール案内

TGM Plugin Activation library を導入して、

この二つのプラグインのインストールをチェックし、促すようなメッセージが出るようにしました。

テーマを有効化した後、表示されるメッセージにしたがって、クリックするだけで必要なプラグインをインストールできるので、とても簡単です。

Markdownの有効化

KANSO General を活用するには、Markdown は必須です。Markdown を強力にお勧めします。このような方針から、

とすることにしました。JetPackのMarkdown機能だけを取り出した JP Markdown をテーマに組み込み、別途インストールすることなく、Markdown が使える状態になるようにしました。

また、 JP Markdown は、一部古い場所があり、最新のJetPackのライブラリと比較して、JP Markdown をアップデートし、導入しました。

動作設定について

Markdownをどうしても使いたくない場合は、[設定] > [KANSO設定] にて、無効化することができます。

一方で、Markdownをメインで使う場合、ビジュアルエディタが不要なら、同様に無効にすることができます。

いいね:





2 thoughts on “ver0.7.1 Markdownに関するアップデートなど

  1. JetPackを削除して、KANSOテーマのMarkdown機能をオンにしました。おススメのtyporaを使い表を作成してみました。上手くできたのですが、コピーしてみると固定ページにてうまく表示できません。表が表示されない感じです。なぜでしょうか?

  2. Markdown とNested Pagesの有効化がどうしてもできません。
    重大なエラーを引き起こしたため、プラグインを有効化できませんでした。
    となってしまいます。
    WP Multibyte Patchは できています。
    サーバーはXサーバーを使用していて
    PHP7.0.18です。

    QHM時代 http://materio.biz/ から 利用させていただいています。
    テーマがリリースされるのを 待っていました。
    このテーマで 複数HPを作りたいです。 
    どうぞアドバイスよろしくお願いします。


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