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【パートナー向け といてらキックオフ】9 主にビジネスモデルについて




 

内容の概要は、以下の通りです。

### 0 – 9:23 「といてら」とは何か?
– アクティブラーニングと、どう違うのか?
– アクティブラーニングが目指したことを十分に含んでいる活動
– アクティブラーニングよりも、もっと広範囲。はっきりとした目標がある
– 学び方自体を上げながら、学んでいくこと
– これらは、ラーニングファシリテーション講座で学べる

### 9:23 – 16:00「といてら」のターゲットは?
– ターゲット「といてら」が、自分の強み、状況、ビジョンで決めていい
– 各「といてら」で、独自教材を開発してもいい
– ただし、理念を体現するものである必要がある
– 不安があれば、相談して、一緒に改良をしていこう、アドバイスもする
– 大切なのは「受講者」だ
– 我々はフランチャイズの縦の関係ではなく、横の関係である

### 16:00 – 24:30 集客、マーケティングモデルとは?
– 「といてら」でやっていることは、小さな障害をどんどん乗り越えられること
– それによって、成功確率が上がっていくのですごく良い
– では、このような教育を、どうやって広めたらいいのか?
– アーリーアダプター -> アーリーマジョリティ -> というマーケティングモデルを使う
– プレゼンソフトを例に「セールスレター」と「といてらの集客、教育の仕組み」を解説
– セールスレター、購入までの顧客教育に「toiee LabのPodcast」をうまく活用する
– リストビルディング(見込み客リスト)の手伝いをしていく
– toiee Labの顧客は、先生なので、競合にはならない

### 24:30 – どうやってセールスレターにアクセスを集めるのか?
– toiee Lab が各地のイベントを紹介する
– 「といてら」各自で集客を行うが、その方法はターゲットに違う
– そこで「マーケティング会議」を通じて、集客アイデアを出して、どんどんやっていく、シェアする
– ターゲットを絞れば、集めやすい

### 27:30 – 35:00 ビジネスで一番重要なもの。「リピート」を生み出す
– 習得をしっかりさせ、次のステップに進みたくする
– そして、いくつもの講座を行うことでリピートを引き起こす
– しかし、「〇〇専門の先生」という形だと、リピートに繋がらない
– そこで「学ぶ支援の専門家」であれば、良い教材を通じて学べる
– すでに、ある分野で「学ぶ支援の専門家の効果」を実感している受講者は、すんなり他の講座を受けてくれる

### 35:00 – 37:00 どうすれば、習得が引き起こるのか?
– メソッドは、すごい(橋本さん談)
– 習得は、継続的な取り組み
– 再受講

### 38:00 – 39:00 セールスに使えるメッセージとは?
– 思いを書くこと
– 思いを引き出すことも、手伝っていく
– プライベート・コンサルティングで解決していける

### 39:00 – 41:00 先生が最も成長する
– 教える側が、よく学べる
– 実践で、教えながら、自らが学んでいく

### 41:00 – 46:00 まとめ
– オンラインで何かを学べることはない
– 進化した人(学習ファシリテーターぐらい)
– ここまで話した内容の全体像をまとめて話しました
– 学ぶとは終わらない
– 良い知識がゴロゴロある
– これらに手が届くように支援すればいい
– 講座料金については、高めに設定する。その方法は?

### 46:00 – 質疑応答
– 亀田が気をつけていることはなんか?
– 「わかったと思わないこと。それは道を閉ざす行為でしかない」
– 「リーダーシップについて、常に学ぶ。ファシリテーターにおいて重要」
– 「できることをやる。今、この瞬間にできる一歩をする。それに全力を尽くす」
– この3つは、ファシリテーターとして、すごく重要

– KAMEDA アーカイブス 【Q&A】2016-09-19 主にビジネスモデルについて

【パートナー向け といてらキックオフ】9 主にビジネスモデルについて