Mailerlite

¥30,000¥100,000

便利で高機能なメールマーケティングツールであるMailerliteを探求する講座です。

MailerLiteを使うと、例えば

・プロがデザインした、綺麗、かっこいいメールの作成
・メールの送り分け
・マーケティングに役立つたくさんの機能を活用

することができます。

購読者1000人までは無料で利用できます。
いますぐ学び始めましょう。

解除

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説明

1 イントロダクション

(1)ウェルカム感をしっかり出す

  • 良い学習の場のために、参加者をしっかりと出迎える。待ってました!という感覚、受け 入れられている感覚を作ることが大切。

(2)講座の開始を宣言する

  • 「これから『コスト0で始めるメールマーケティングワークショップ』を始めます!」と開始を宣言し、拍手で盛り上がる雰囲気を作りましょう。
  • MailerLiteを使うとできるようになることを具体的に伝え、ワークショップの期待を高めましょう。 MailerLiteでできることは、例えば、
    • 購読者1000人までは無料で利用できる
    • プロがデザインした、綺麗、かっこいいメールが作成できる
    • メールの送り分けができる
    • マーケティングに役立つ機能がたくさんある
  • などを伝えると良いでしょう。

ポイント 短く、シンプルに期待を高めるように開始を宣言しましょう。ワークショップはスタート が肝心です。長々とファシリテーターが挨拶をしてしまうと参加者が「教えてもらうモー ド」になってしまい、自分で探求して答えを作り出すのではなく、あなたから答えを教え てもらおうと考えてしまいます。期待を高め、ちょっとワクワクするような講座の全体像 を伝える程度にして、すぐに次のワークへ進みましょう。


2 Good & New

(1)Good & New

  • 「Good&New とは、新しくて良かったこと、両方を含むものを発表して、拍手をもらう ゲームです」
  • 「例えば、こんな感じです(言葉で説明するより、実際にやってみせる)」
  • 「チームに分かれて、競争をしましょう。時間は、3分間です。」
  • 「それでは、スタートします!どうぞ」
  • タイマーをセットして、途中でカウントダウンすると良いでしょう。ぐるぐる回すように、 どんどん仕向けていきましょう。「今、ここにいて幸せ!」というのもアリです。枠から 飛び出していく様子が生まれたら、すごく場が活性化します。

ポイント Good&Newは、説明を何度も繰り返すより、「実例を見る」ほうがわかりやすいです。 実例を見せましょう。もちろん、事前に考えておいたほうがスムーズですが、その場でひねり出す様子のほうが、参加者には良い見本になります。 3人 - 4人テーブルにしていて、3分間Good&Newをすると、かなりの回数回って、どんど ん発言が促されて、アイデアを出していくことにためらいがなくなります。ぐるぐる回す、 Good&New は、テーブルに分けたときでも、時間のコントロールがしやすいので、この ワークがオススメです。 「緊張はほぐれましたか?」と聞く必要はありません。ワイワイとした雰囲気を維持し て、そのまま次のワークにスムーズに入りましょう。


3 Good & New ワークの様子

(2) 全員で拍手する

  • 「競争と言いましたが、回っている回数がよくわからなくなりました。」
  • 「ということで、全員に拍手!」

4 アイコンクイズ

(3)アイコンクイズ

  • 「今からアイコンクイズというものをしましょう。アイコンクイズとは、MailerLiteの機 能名とアイコンから、どんな機能か?を推測してもらうゲームです。」
  • 「例えば、ダッシュボード(計器盤)とありますが、メール配信システムの計器盤ってどん な機能でしょうか?何ができるでしょうか?(一緒に考えるプロセスを作って、ワークの やり方を体感させる)」
  • 「では、5分間、チームでわいわい推測をしてください」

ポイント アイコンクイズでは、ワーク中に難しそうにしているチームがあれば、とにかく当てずっ ぽうでいいので予想するようにファシリテートしましょう。 ファシリテーターが、あえてありえない予想を1つ出してあげることで、間違えてもよいという空気感を作ることも良い方法でしょう。 アイコンクイズでは、この後のワークのために「まず予想する」ことに慣れてもらうこと が大切なので、正解・不正解を気にしないように安心感を与えることを心がけましょう。


5 アイコンクイズ ワークの様子


 

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6 アイコンクイズ 振り返り


 

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7 Mailerliteを探求しよう


 

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8 Mailerliteを探求しよう ワークの様子


9 Mailerliteの機能をリストアップしよう


10 Mailerlite 機能をリストアップしよう ワークの様子


11 Mailerliteの機能をリストアップしよう 振り返り


12 Mailreliteの構造を理解しよう


13 Mailerliteの構造を理解しよう ワークの様子


14 Mailerliteの構造を理解しよう 振り返り


15 美しいメールを作ってみよう


16 美しいメールを書こう ワークの様子


17 美しいメールを作ってみよう 振り返り


18 活用事例を考えてみよう


19 活用事例を考えよう ワークの様子


20 試作品を作ろう


21 試作品を作ろう ワークの様子


22 試作品を作ろう ワークの様子


23 試作品を作ろう 振り返り


24 アウトロダクション


ポケてらは

  • パーソソナルプラン
  • ティーチャープラン

の2つのプランがあります。 プラン毎で若干ご利用の流れが異なりますので、以下別々に紹介します。

パーソナルプランの場合

パーソナルプランは、あなたご自身の学習や、家族や友達など身内で勉強会を開催するためのプランです。 一度「Podcsat」に登録しておけば、あなたの学びたい時に学び始めることができます。

1. 選ぶ

あなたの学びたい「ポケてら」を選択しましょう。

2. Podacstに登録

いつでも、どこでも学べるようにするため、スマホアプリの「Podcsat」にポケてらを登録します。ポケてらのページの「iPhone、iPad、スマホ」ボタンを、iPhoneでクリックして下さい。自動でPodcastアプリが開き、登録することができます。 >Podcsatの使い方

3. 学ぶ

あとは、あなたの好きな時に「ポケてら」を再生しましょう。歩きながら音声で聞くもよし、カフェでスライドを見ながら学ぶも良しです。「倍速再生機能」「ダウンロード機能」を使って、あなたのライフスタイルに合わせて使いましょう。

 

ティーチャープランの場合

ティーチャープランは、有料講座や社内向けの教材としてご利用される方向けのプランです。講座の設計レジュメを見てワークショップの意図を学んだり、動画を見て予習をしていただくことができます。また、動画をそのまま再生することでワークショップを開催していただくこともできます。

1. 選ぶ

あなたが開催したいポケてらを選びましょう。

2.Podcsatにインストール

いつでも、どこでも予習できるようにするため、スマホアプリの「Podcsat」にポケてらを登録します。耳デミーのページの「iPhone、iPad、スマホ」ボタンを、iPhoneでクリックして下さい。自動でPodcastアプリが開き、登録することができます。
> 詳しくはこちら

3. 予習

イベントを開催するためには、ワークショップの設計意図を理解したり、ファシリテーションを行うためのマインドセット、ポイントを学ぶ必要があります。設計レジュメや講座資料をダウンロードして、必ず予習をしましょう。なお、設計のレジュメ、資料は商品ページよりダウンロードしていただくことができます。

4. 開催する

イベントを開催しましょう。当日スムーズな開催を行うために、ポケてらのビデオは必ずダウンロードしましょう。Masの場合は「MAC、パソコン」その他のパソコンの場合は「その他URL」をクリックして、動画をダウンロードしておいて下さい。

ポケてらとは?

現代の識字に相当する「メタ探求型学習」を身につける「現代の寺子屋」のための教材です。最新の技術と、古くから知られている「自ら学ぶ力を育むプロセス」を組み合わせた、全く新しい教材です。

お持ちのiPhone、iPad、スマホ、タブレットに「ポケてら」教材をダウンロードし、いつでも、どこでも再生するだけで、「現代の寺子屋」を開くことができます。

一人で学ぶ

自習自学に使うなら、倍速再生で隙間時間を有効活用できます。講師が一方的に話す講義形式ではなく、手を動かし、考える教材なので、すぐに行動して、形にしながら学ぶことができます。

「実践」を通じて学びたい人にぴったりです。

楽しい勉強会を開く

勉強会に使うなら、気心知れた友達で集まり「ポケてら教材を進行役」にして、ワイワイ楽しく、ためになる時間を過ごせます。

現代の寺子屋を開く

また、ファシリテーター ×「ポケてら」なら、学び、発見、気づきの連続のワクワクするワークショップが実現できます。

> もっと詳しく