ポケてら・ティーチャープラン永久会員(一括支払い)

¥300,000

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なお、一括支払いの方がお得です。

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説明

「ポケてら・ティーチャープラン永久会員」とは?

ポケてら・ティーチャープラン永久会員とは、toiee Labが3年間かけて設計した「マーケティング」「マネジメント」「プログラミング」「写真」「WordPress」などの全44の先生用教材と、今後「ポケてら」に追加される全ての教材へ、一切の追加金なく、永久にアクセスしていただけるプランです。「ポケてら」全44教材の詳細は、こちら

「ポケてら」では、柔軟なライセンスを採用しています。複数のポケてらを組み合わせて授業を行ったり、一部改変したり、資料を増やしたり、減らしたりは自由にできます。また、「ラーニング型」で全ての講座が設計されているため、 講師経験がなかったり、あなたがその分野の知識に長けていなくても講座を開催できます。

ポケてら・ティーチャープランは、現在、講師業を行なっている方や、今後セカンドキャリアとして「人を育てる仕事がしたい」という方にオススメです。


「ポケてら」の5つの特徴

1. 人の学習に基づいた「ラーニング型」の教材

ポケてらは、「人の学習」に基づいて設計されています。そのため、何かを学ぶために「我慢させて、暗記させて、」と、受講者に苦痛を強いらせる必要はありません。1つのワークが次のワークの伏線となるように設計されているので、どんどん盛り上がっていきます。

さらにワークを通じて「メタ探求型学習」の状態を作り出すように設計されています。徐々に参加者が自分で考え、次々と新しいチャレンジを行うため、楽しく学べて学習定着率や、授業後の発展学習に大きな効果を発揮します。

2. 小手先のハウツーではなく、「本質的な」知識やスキルを提供できる

「ポケてら」を使ってワークショップを開催すると、小手先のハウツーを提供するのではなく、

  • 何十年と読み継がれている「名著の知識」や、
  • 一部の人にしか活用されていない「便利なITサービス(しかも無料)」や、
  • インターネットの「仕組み」

などの、 世の中に出回っていないけど知っておくべき、「本質的な」知識やスキルを、「ラーニング型で」提供できます 。

答えを教えるのではなく、準備された資料を元に参加者同士で議論をして対象について理解を深める「ラーニング型」で全ての講座が設計されているため、 あなたが、その分野の知識に長けていなくても講座を開催できます 。

3. 講師経験がなくても、講座を開催できる

「講師経験のない人が、ワークショップを開催できるか?」「知らない分野の授業を開けるか?」「その授業に参加した人が満足するか?」は、テスト済みです。

例えば、「WordPressサーバー編」を使って、以下のような実験を行いました。

  1. 亀田が授業をした様子のビデオを撮影
  2. サーバーの知識がない「新米ファシリテーター」にビデオだけを提供
  3. 新米ファシリテーター(先生)はビデオだけで学習し、講座の進行だけをしっかりと理解
  4. 何も知らない受講者に「この新米ファシリテーター」が授業を提供
  5. 満足度調査を行う

この実験の結果は、非常に興味深いものでした。

  • 新米ファシリテーター : サーバーに関する知識には不安がありました。しかし、「ファシリテーターのあり方(マインドセット)」にある、「教えるのではなく、共に学ぶ姿勢」を意識し、生徒と一緒になって探求しました。不安がありましたが、最後は楽しい授業だった!と思えました
  • 受講者 : 本当に楽しかった。多くを学んだ。まさか、新米ファシリテーターで、ビデオで進行を学んだだけとは思わなかった

以上のような結果を得ました。

これは、驚くべくことではありません。なぜなら、学習を引き起こすのは、「教える内容」ではなく、「プロセスが大切」だからです。

ポケてらは、答えを教えるのではなく、準備された資料を元に参加者同士で議論をして対象について理解を深める「ラーニング型」で全ての講座が設計されているため、 あなたに講師経験がなくても、講座を開催することができます 。

4. すべての教材は、現場での「テスト済み」

全ての教材は必ず「テスト」を行っています。例えば、WordPressなら、ITが得意な人から、全く受けたことがない人、あまり関心がない人に、受講してもらい、フィードバックを受けて、改善し続けました。

同様に、その他の講座も「全て」テストのうえ、教材にしています。
また、改善は、闇雲な改善ではなく学習理論に基づく修正を行っているため、一貫性があります。

そのまま、授業に使っていただくだけで、十分に効果をあげることができます。効果とは、

  1. 生徒が「楽しい」「ワクワクする」「こんなの初めて」
  2. 実際に記憶に残る
  3. 受講後に、伸び続ける

の3点です。

このような効果が起こるのは、「メタ探求型学習」という状態を引き起こすように設計されているのが、「ポケてら」です。

5. 柔軟なライセンス

多くの教材は、「秘匿事項」契約書や、著作権などを声高に主張します。しかしながら、本来、知識はオープンなものであり、人類共通の資産です。そこで、「ポケてら」では、柔軟なライセンスを採用しています。

ポケてらのビデオや、レジュメを二次販売することはできませんが、複数のポケてらを組み合わせて授業を行ったり、一部改変したり、資料を増やしたり、減らしたりは自由にできます。


ポケてらの構成

「ポケてら・ティーチャープラン」は、以下の3つのコンテンツで構成されています。

(1) 実際にワークショップ(授業)の様子を収めたビデオ

授業の開催準備のために、「ファシリテーター(先生)」と授業を受けている「生徒」の両方の様子がよく分かる動画に収めています。動画を視聴することで、「授業内容の理解」「どのように進行すれば良いかの明確なイメージ」が得られるようになっています。

(2) 先生用(ファシリテーター用)の進行レジュメ

各ワークの大体の所要時間や、講座設計の意図などが詳しく説明されています。ワークショップを開催する際の「アドバイス」なども記載しています。

(3) 受講者用の資料

各ワークショップに、「参加者用資料」を準備しています。資料をダウンロードし、印刷するだけで、ワークショップ開催に必要な資料をすべて準備できます。もちろん、参加者の状況に合わせて資料を加筆してもオッケーです。ご自由にお使いください。


「ポケてら」活用方法

1. 選ぶ

ポケてら一覧の中から、あなたが開催したいワークショップを選びましょう。ポケてらでは、ビジネス系、IT系、思考系などあらゆる種類の教材を準備しています。

2. Podacstに登録

いつでも、どこでも開催の予習ができるように、ポケてら教材は「Podcast形式」で配信しています。Podcast形式とは、「オーディオやビデオ」を配信するための仕組みで、 iPhone、Android(スマホ) や、 Mac、パソコン で、1度の登録でいつでも、どこでも簡単に「教材をご覧いただけ」ます。例えば、移動中に予習をしたい場合は、お手元のスマホで、各教材のページの「iPhone、iPad、スマホ」ボタンを、クリックすると、自動でPodcastアプリが開き、登録されます。

3. 予習

イベントを開催するためには、ワークショップの設計意図を理解したり、ファシリテーションを行うためのマインドセット、ポイントを学ぶ必要があります。設計レジュメや講座資料をダウンロードして、必ず予習をしましょう。

4. 開催する

イベントを開催しましょう。当日ビデオを使ってワークショップを開催する場合は、スムーズな開催を行うために、ポケてらのビデオは必ずダウンロードしましょう。Macの場合は、「MAC、パソコン」その他のパソコンの場合は「その他URL」をクリックすると、一括で動画をダウンロードできます。

 はじめて講座を開催する方へ

「ポケてら」を使って、これから講師として活躍したいという場合は、どれだけ緻密に設計された教材であっても、講座の進行に不安を感じるかもしれません。もし、進行に不安を感じるのであれば、自分で進行するのではなく、

  • ビデオを進行役にする

こともできます。

「ポケてら」は、もともと「ビデオを流しながら、ファシリテーション(サポート役がいる)形式」を目指して開発してきました。従って、自らが喋らなくても、ビデオを流し、参加者に質問をしたりするだけで、十分授業が成り立ちます。とてもハードル低く、ラーニング型の授業を開催できます。

ちなみに、海外ではよくある授業形式(ビデオが進行役、ファシリテーター(参加者の学びを促す人)が場を整える)で、このような授業方法は実績がありますし、学習効果も高いことが知られています。まずは、

  1. ビデオを進行役にし、
  2. 進行のイメージが掴めてきたら、ご自身が前に立って授業の進行を行う

と、リスクなく講師デビューすることができます。


「ポケてら」を利用者の声

キャリア・カウンセラー Nさん

toiee Lab の教材を選んだ理由は、2つあります。

  1. 初心者(初学者)が、学べる教材だから
  2. 本質を学べる教材だから

初心者向けの教材は、「ハウツー」を教え「できた気にさせる」ものばかりです。その結果、もう少し、深くやってみようとしたとき、すぐに挫折し、「苦手意識」を与えてしまいます。

相反するようですが、「ポケてら」の教材は、

  • 本質を薄めるのでななく
  • 楽しく、チームで探求して、掘っていく

ような学習体験を提供してくれます。その結果、「次に繋がる本質」が学べます。
そして、何よりも、私が選んだ理由は、

  • 成果も、人間も大切にすることができる

からです。

ポケてらの教材は、チーム学習を基本としています。お互いの考えの違いを尊重するだけでなく、「違うから発見がある!」を体験することができます。その結果、成果が出るだけでなく、「自分と違う考えの人を大切にする」ということが、単なるスローガンではなく、「効果的である」と実感してもらえます。

これからの社会を担う人材には、絶対に必要な体験だと思っています。
そのようなことが実現できるのは、「ポケてら」以外に見たことがありません。

パイロット教官、マインドマップ・インストラクターの Oさん

toiee Lab がやっていることは、「企業では絶対に必要」な要素を持っていると思います。

一昔前は「強制して、従わせる」マネジメントでも問題はありませんでした。しかし、いまは違います。そもそも、「パワハラ」と言われたりして、優秀な人材は他に行ってしまいます。

また「従わせる」ような教え方をすると、自分で考えることができなくなります。

航空機の世界では、コンピュータの進化によって人間が注意を払うことが減っています。その代わり、人間しかできない「予想外、想定外の危険」を察知し、対応することが責務です。

前例のない問題を解決する力、最善を尽くす判断力を養うには、toiee Labの「ラーニング」というアプローチが欠かせません。それを、日々の指導の中で実感しています。

また、企業内の研究者に「クリエイティブ・クエスチョン講座」を行ったところ、大好評でした。最初は不安があったのですが(子供でもできるワークなので)、リピート受講を望まれるぐらいで、一安心しました。

個人的には、今ある教材で「もう十分」だと思っています。

ラーニングの大切さ、重要性、将来性に気づいた方に、どんどん使っていただいて、「社会全体として、ラーニングの必要性」を認識してもらうことが必要だと思います。

私立大学の講師 I さん

私の学校でも、「アクティブラーニングを導入しなければならない!」と、上層部からの指示がありました。しかしながら、現場の先生は今まで通りの授業を繰り返すだけでした。

私も「アクティブラーニングの理念はわかるけど、でも、どうやって?」と頭を悩ませていました。

そんな時に、toiee Lab を見つけ、ワークショップを受け、確信しました。「探していたのは、これだ!」と。

非常に明快な「理論」だけでなく、その理論に基づいた「具体的な教材」があることに、驚きました。理論を真に理解するのは難しいですし、必ずしも必要ではありません(電気工事士が、電子、陽子、量子論を知る必要がないように)。

私は「とにかく実践しよう」と考え、先生向けに「IT関連」のワークショップを開きました。最初は二人と少なかったですが、やがてリピートと口コミによって、校内に知られるようになりました。

この実績もあって、「導入教育の責任者」にも選ばれ、現在では、新入生に「従来教育の方法ではなく、ラーニングアプローチ」で、学ぶことを伝える役目を負っています。

最初は不安に感じるかもしれませんが(私もそうでした)、「とにかくやってみる」ことで、活路が見出せます。

シュタイナー教育に携わる I さん

私は、「シュタイナー教育」学校の授業設計に関わっています。シュタイナー自体は、100年以上前の人物で、明確な教育方針があります。

不思議なことに、toiee Lab の教育方針は、シュタイナー教育とぴったりと合致するだけでなく、シュタイナーが目指していたことが、「なぜ有効なのか?」を説明するような理論体系でもあります。

このようなことから、私が関わる学校では、 toiee Lab の開発した FILMシートを全生徒が活用しています。半年も続けると、生徒は自分で「期待する結果」を掲げて、どんどん学びます。しかも、科学者のように考え、「検証するように」学びます。

今私は、シュタイナー校に通う子供の親、卒業生と「学ぶコミュニティ」を作っています。そこでは、具体的なスキルを学べる「といリブ教材」を積極的に活用しています。

より良い社会を作りたいと願う人には、ぴったりの教材だと思います。


教材一覧

ポケてら・ティーチャープランへお申し込みいただくと、以下の全手の教材へアクセスしていただけます。
現在、全教材の一部を無料公開しています。アイコンをクリックすると、教材の一部をご視聴いただけます。

成果をあげる習慣
成果をあげる意思決定
子供の問い読書会 ver.3.0
写真ワークショップの設計からラーニングデザインを学ぶ
伝わる文章
ラーニング・ファシリテーション
ラーニング・デザイン・エッセンシャル
ジョブ理論アンテナ・ワークショップ ver.3.0
コンセプト・クリエイター
クリエイティブ・クエスチョン ver.3.0
オンライン販売
すごい学び方
WordPress超入門 ver.3.0
WordPress ボトムアップ
WordPress プラグイン編
WordPress テーマ編 ver.3.0
WordPress センス編
WordPress シンプルスタイリング編
WordPress サーバー編 ver.3.0
WordPress Themify編
toiee Labサブスクリプション
SEO戦略 ver.3.0
Pages
META JOURNAL ver.3.0
Mailerlite
Mac
Love Learning English
Know Your Customer
KANSOテーマワークショップ
ITを学ぶ5つのステップ
iPhoneで伝わる写真を撮ろう
iPhone & iPad
FILMシート活用ワークショップ ver.3.0
Evernote
ALT(アクティブ・ラーニング・ツール)

 7つの特典

今回、ポケてら・ティーチャープラン永久会員へお申し込みいただいた方へは、ポケてらを活用してワークショップを開催するために必要な「7つの教材」をプレゼントします。

また、忙しい方のために、全ての特典は「Podcast形式」で提供します。(無料のPodcastアプリで、視聴することができます)スマホでアクセスし、クリックするだけで、すぐに音声、解説動画をを視聴いただけます。「いつでも、どこでも、スキマ時間」に、簡単に学ぶことができます。

以下の特典の一部を、無料公開しています。
ぜひ、ご覧下さい。


(1) LFT Workshop オーディオセミナー

このオーディオは、参加費30万円のラーニングファシリテーターワークショップ(3日間集中)に参加された方限定の「オーディオセミナー」です。良い学習者の9つの状態、4段階、らせん的発展、ファシリテーターのあり方など、「といリブ教材」を理解するために必要な知識がたっぷり詰まっています。今回お申し込みいただいた方へは、こちらのオーディオをプレゼントします。教材の視聴は、こちら


(2) ALT (Active Learning Tools )

ラーニング(自らが主体的に学ぶ方法)を実現する方法を最も熱望されていたのが「学校の先生」です。政府主体で「アクティブラーニング」と号令がありながら、現場では、「どうしたらいいのか?」と混乱しています。

少なくない数の先生たちが、中途半端に「従来型授業のまま、考えさせるように口頭で伝える」ことによって、子供達の学習を妨げています。もちろん、先生方も問題は認識していますが、どうしていいかわからないという状況でした。

そこで「アクティブラーニングをするための雛形」を作成し、提供したことがあります。この雛形は、といリブ教材を理解することに役立ちますし、オリジナル教育を作ることにも役立ちます。教材の視聴は、こちら


(3) 最新版ラーニング・デザイン・エッセンシャル オンラインセミナー

私たちは、教材の品質をあげつつ、リリース期間を短くする取り組みを行ってきました。初期の講座設計に比べ、品質を向上させつつも、リリース期間は10倍近く早くしました。その取り組みの中で、「ラーニング・デザインの体系化」を進めました。

その最新の研究成果のエッセンス(必須項目)をお伝えするオンラインセミナーをプレゼントします。これも、といリブを活用する、あるいはご自身の教材作成に大いに役立つはずです。教材の視聴は、こちら


(4) 教育アセスメント・エッセンシャル オンラインセミナー

アセスメントとは「評価する」という意味です。ご自身の教育の効果を測定するための基準や方法、そして「改善するための情報」を得るための評価手法を紹介します。この方法は、受講者主体で評価を行うものです。

現在、大学と共同研究で、詳細を詰めているところですが、大枠と「最も重要な部分」を解説します。つまり、最新の「評価手法」について知ることができます。その結果、適切な方法で参加者からフィードバック得て、ご自身の講座の改善を行えるようになります。教材の視聴は、こちら


(5) 写真ワークショップで「デザイン方法」のコツを説明

ところで、抽象的な理論ばかりでは、「学習デザイン(講座・授業設計)」について深くは理解しずらいです。そこで「写真ワークショップ」を例に、「どのように設計すれば良いか?」を説明します。写真ワークショップは、「要素分解」「統合」「発展」という段階を踏みつつ、「複数の技能を同時に学ばせる」ための仕掛けがあります。

高度な構成方法をマスターすれば、「あっと驚くような」講座(授業)を作れるようになります。その秘密を写真講座を例に公開します。教材の視聴は、こちら


(6) アレンジアイデアを一挙公開

なお、たくさんある「といリブ教材」を使った「アレンジアイデア」をできる限りあげて、紹介します。その中から、ピンときたものを取り組んでいただければ、ご自身のオリジナル教材のできあがりです。

是非、最短で、あなたのビジネス(あるいは、独立に向けて)に役立ててください。教材の視聴は、こちら


(7) ビジネスとして講師を始める方のアクションプラン

「サイドビジネス、副業」あるいは、「パラレルキャリア、セカンドキャリア」として、人を育てる仕事がしたい人のために、「全くのゼロから教材を学び、最初の授業を行い、お客さんを集め、最低でも『ポケてら購入費』をペイする方法」のアクションプランを提供します。

7つ目の特典の内容(具体的なアクションプラン)を実行していただければ、

  • 「分割支払い」を選び、
  • 初月から「分割費用」をまかないながら、
  • ファシリテーターとして成長し、
  • 見込み客を集める

ことが可能です。お金を理由に、諦めないで良い方法を提供します。教材の視聴は、こちら


無用なライセンス条項はありません

私たちのビジョンは、 『新しい教育パラダイムで、あらゆる分野を刷新する』 ことです。これは、「ポケてら」教材を拡大させることを意味するのではなく、

  • 誰でも、新しい教育を開けるようにすること

を指します。つまり、

  • ポケてらを活用して、応用して、ヒントにして
  • それぞれの分野で、新しい教育を生み出して欲しい

と願っています。

そのために、「ポケてら」には、無用なライセンス条項はありません。できないことは、ただ1つ、二次販売です(教材をそのまま再販すること)。それ以外には、本当に自由に使って良いです。


3つのプランを準備しました

「ポケてら」は、toiee Lab の最大の資産と言えるものです。これらの教材を作るための年月、苦労、そしてビジネス価値を考えれば、100万円、200万円でも、手に入れたいと考える企業や、個人はいると思います。

例えば、多くの講師ライセンス(思考法、読書法、ノート術、コーチング)などは、資格を得るだけでも、100万円以上の費用がかかります。そして、得られる授業の数は、1つか、2つです。さらに、常に「ライセンス」「トレードマーク」「商標」を気にして活動しなければなりません。

目の前の生徒のために、「自由に変更する」ことがしずらいことも、しばしばあります。

私たちの目的は、ライセンスビジネスを作り上げることではなく、「教育の刷新」です。従って、目の前の生徒のために、自由にアレンジできる教材として、「ポケてら」を提供します。

なお、できるだけ多くの方に手にとっていただけるよう3つのお申し込み方法をご用意しました。
ご都合の良い方法をご選択の上、お申し込みください。(なお、一括がお得になっています)。

分割支払いをご希望の方は、こちら

 追伸

私たちは、「学べなかったものを学べるようにする。例え、忙しくても。経済的な問題があっても」というミッションを実現するために、これから「ラーニング・デザイン」の普及と、「新しいオンライン教育」の普及に邁進します。

「ポケてら・パーソナルプラン」によって得られた資金で、研究に集中し、多くの人へ教育を届けたいと思っています。是非、我々の研究を支援してください。もちろん、得られた結果は、随時還元して行きます。


よくある質問と回答

「Q. 現在、ポケてら(旧:といリブ)パーソナルプラン永久会員ですが、この特典などを閲覧することができるでしょうか?」

A. いいえ、できません。 「ポケてら・ティーチャープラン」は、「人を育てる側 専用の教材 」です。一方で、「ポケてら・パーソナルプラン」は、独学用の教材ですので、上記の特典は含まれません。独学用教材として、ポケてらをご利用ください。


「Q. ポケてら(旧:といリブ)会員(月会員、年会員)なのですが、どうのような扱いとなるのでしょうか?」

A. 「ポケてら・パーソナルプラン」会員さまとなります。引き続き、独学用教材として、ポケてらをご利用ください。


「Q. といリブ・ティーチャープランは、再販の予定があるでしょうか?」

A. いいえ、再犯の予定はありません。 単品購入(数万円以上)のみを予定しています。


「Q. 社員教育に使っても良いですか?」

A. はい、可能です。是非、使ってください。 ファシリテーターなしで、「社内勉強会」として、ビデオを先生役にしてご活用していただくことも可能です。是非、ご利用ください。また、効果などを報告していただけると嬉しいです。


「Q. 実際に、ポケてらを活用したワークショップを体験したいのですが、可能でしょうか?」

A. はい、可能です。 全国のパートナーが開催しているワークショップ(といてら)へご参加ください。ワークショップは、「ポケてら」を活用し、特定のテーマ・スキルについて学びます。お申し込みは、こちら
なお、参加をしてから、「ポケてら・ティーチャープラン」へのお申し込みを検討したい場合は、お申し込み期限を延長させていただきますので、お手数ですが、その旨をこちらからご連絡をお願いします。


「Q. 『といてら』とは、何ですか? どうやったら『といてらパートナー』に、参加できますか?」

A. といてらとは、ラーニング型授業を広げる活動グループです ラーニング・ファシリテーター講座を受講した方で「希望された方」のみが参加できます。参加に別途費用はかかりません。基本的にといリブ教材を中心に利用して開催するので、 今回を機に、 是非、「すべての教材」を手に入れておいてください。


「Q. 私も『といてらパートナー』に、参加したいと考えています。ラーニング・ファシリテーター講座は、いつごろ開催予定ですか?」

A. 次回のラーニング・ファシリテーター講座の開催日は、2019年4月以降を予定しています。 詳しくは、決まり次第、メールにてご連絡させていただきます。